Friday, November 13, 2009
Wednesday, November 11, 2009
Thank you for the music♪
最近机に張り付いている時間が多く、次第に頭から煙がぷしゅーと出てくる日々。今も実は、息抜きを兼ねてブログをアップしております。何故ブログはすぐ書けるのに、目の前のノートでは文字が進まんのだ・・・
そんな煮詰まる時間に、こんな1枚が元気をくれてます。

スキマスイッチのニューアルバム
「ナユタとフカシギ」(11/4 OUT)
ジャケットの色がパソコンと同化してしまって、ちょっと写りがぼやけてしまったかもしれませんが。。。
「ちょっと疲れた・・・」と思うと、ちょうど良いタイミングでアッパーな曲がテンションをあげてくれて、集中できた頃にはしっとりとした曲が聞こえてきて、本日非常に助けてもらっております。新曲の「ゴールデンタイムラバー」に関しては、そろそろ歌えてしまいそうな程。
昨日の「PUMP UP RADIO」では、学校や学級が閉鎖して沢山の宿題をこなしている学生さんから沢山メッセージを貰いました。みんななは複数の課目を抱えて頑張ってるんだなー。私も一緒に頑張ろうっと。
Friday, November 06, 2009
お待たせしました!
まだ未完成ではありますが、
「ロックの学園-アーティスト登校編-」
ホームページが、リニューアルしました!
4月スタートなのに、当分サイトが動かずで本当にごめんなさい。チームの1員として晴れてサイトを自慢出来ます。やったーやったー♪ということで、「あぁ、すっかり忘れていた」という方も、再び覗いてみてくださいな☆
ブログ右側にもリンクを貼ってはいるのですが、一応ここにも:
http://www2.jfn.co.jp/rock/
土曜の深夜、放送室で待ってます。
Thursday, November 05, 2009
Happy belated Halloween
今年のハロウィンは、東京タワーを見上げながらのBBQでした。
それはそれでとっても楽しかったのですが、「仮装してどこかに出かける」という”ザッツアメーリカー♪”なイベントはなく。BBQの帰りにスターウォーズに出てきそうな人や、なんとかレンジャー的な4人組を見かけたりして、間接的にハロウィンを楽しむのみ。
・・・でしたが・・・
だんだん、寂しくなってきて、後日アメリカまで「ねぇー、ねぇー、ハロウィン楽しかったぁー??いーなー、いぃーなぁー」と電話までしちゃいました。「グズグズ言うならくれば良いじゃん」なんて、身もフタもない返事をしてくれつつも、「こーんなに、楽しかったんだよ!」という"お裾分け"をば頂きました。
以下がその、お裾分けです。

まずは、ドン!とカボチャの地球。子供達が色を塗ったそうです。
そして、続いてが友人ジェシカの今年の仮装。これだけでピンと来るあなたは、かなりの音楽通。私の周りでは1人「あ!これは・・・!」と反応してくれました。さすがラジオ人。さて、あなたは分かるかな。

解答は以下のWIKIPEDIAをご参照ください。
http://en.wikipedia.org/wiki/Aladdin_Sane
更にはこんな仮装まで。
一応ノーオフェンスで書かせて頂きます。この仮装のタイトルは「インフルエンザ」

当日はこんな騒ぎだったようで、

少しシカゴが恋しくなりました。
ハッピー"Belated"ハロウィン。
Love for Bread♡
最近、色々な現場にて「パンの差し入れ」を頂く機会が増えております。
ありがたい。ありがたい。
そして、色々な方面で「パンのコーナーを担当しております」と言うと「お店紹介ですか?」と聞かれる事も増えました。
奥さん、チガイマスヨ!!!!!
(何故かいつも強調する場合には「奥さん」を使ってしまう私・・・)
私は、パンへの愛をコーナーにしているんです。
えぇ、えぇ。愛があるんです。
つまり、こういうことなんです!
”I am not 食いしん坊、this is love, L-O-V-E”
・・・あ!!!
マイケルゥー、私も同じ言葉が言えたよぉ(笑)!!
引き続き、パンも(自己)絶賛ベイキング中。

ブリオッシュ・ナンテールと明太フランス
Labels: パン
Friday, October 30, 2009
MJ still remains
"I am not angry, this is love, L-O-V-E"
-by Michael Jackson, from the movie "This is It"
好きな言葉がまた1つ増えました。
こんな言葉が言える余裕のある人になりたい。
〜そして、番組で先に伝えたかった感想をば。放送後追記(11月5日)
どんな映画かをこれほど伝えたくない映画はないかもしれません。新鮮な感動は、多分情報が少なければ少ないほど大きい気がします。ただ、強く感じた事は:もし全ての事に意味が存在するならば、マイケル・ジャクソンが「今」この世を去ったのも、大きな意味があってのことだった、かもしれないな、ということでした。
もしロンドン公演が開催されていたら、主に時間とお金に余裕のある人々が、その「プレミア感」を得るためだけに、そのステージに足を運んだんじゃないでしょうか。そして、私たちの目と耳に届く情報は、そういう人たちのフィルターを通しての感想に基づいた間接的なものでしかなかったでしょうね。「きらびやかだった!」「ブランクを経てなおマイケル健在!」とか。きっと、本当にステージを通して伝えたかったメッセージは世界中には届ききれなかったと思います。
今回、期間が短いとしても映画という形で多くの街にやってきた。しかも「未完成」という最も消化不良な形でミステリアスな余韻を残す形だっただけに、きっとより多くの人が、自分なりに解釈したメッセージを受け取って、長い期間、自分たちの心にとどめる事ができたのかな、と思います。私が受け取ったものが全てだとは思わないけれど、残念を承知で「ロンドン公演が無かった意味」を感じました。
と言うのが私の感想です。
MJ, RIP


